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【6/13イベント情報】山形市 山形交響楽団第334回定期演奏会

 2026/06/01       ※このサイトには広告が含まれます カテゴリー: コンサート

【6/13イベント情報】山形市 山形交響楽団第334回定期演奏会 アイキャッチ

【山形交響楽団 第338回定期演奏会】阪哲朗×ラデク・バボラーク!山響でしか実現できない夢の饗宴
山形テルサホールを舞台に、山形交響楽団の第338回定期演奏会が開催されます!
今回は、常任指揮者・阪哲朗氏と、山響のミュージック・パートナーであり世界的なホルン奏者でもあるラデク・バボラーク氏による豪華な共演。バボラーク氏にとって初挑戦となるナチュラル・ホルンでの独奏や、阪氏が紡ぎ出す至高のブラームスなど、クラシック界の注目を集める歴史的なプログラムです。‟特別な友情”で結ばれた彼らが魅せる、山響でしか実現できない極上の響きをぜひ会場でご堪能ください。

イベント概要

イベント名 山形交響楽団 第338回定期演奏会
開催日 2026年6月13日(土)・6月14日(日)
開催時間 6月13日(土)19:00開演(18:15開場)
6月14日(日)15:00開演(14:15開場)
会場 山形テルサホール
住所 山形県山形市双葉町1丁目2-3
料金 有料(全席指定)※詳細は山響公式サイトをご確認ください。

会場地図(山形テルサ)

イベントの見どころ 3選

  • 1. ‟特別な友情”が織りなす、モーツァルトの協奏交響曲

    山響のミュージック・パートナーを務めるラデク・バボラーク氏が、独奏者として山響のメンバーと同じステージに立ち、ソロを奏でます。気心知れたメンバーだからこそ表現できる、息の合った緻密なアンサンブルと、モーツァルトが残した美しいメロディの融合は鳥肌ものです。

  • 2. 全国注目!バボラーク初のナチュラル・ホルン独奏

    天才バボラーク氏にとって初めての試みとなる「ナチュラル・ホルン」による独奏が披露されます。彼の祖国チェコの作曲家・プント(生誕280年)の楽曲を、当時の古楽器のスタイルでどう表現するのか、日本全国のクラシックファンから熱い視線が注がれています。

  • 3. 阪哲朗が導く、美しく昇華するブラームスの世界

    2019年の常任指揮者就任以来、マエストロ阪哲朗氏が山響とともにじっくりと育んできた独自の「歌心」と「自由な様式美」。それが最も美しい形で花開く、渾身のブラームスが響き渡ります。オーケストラのダイナミズムと繊細な表現力を、テルサホールの優れた音響空間で体感してください。

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【重要】イベントに関する注意事項

土曜日と日曜日で開演時間が大幅に異なります(土曜は夜公演、日曜は昼公演)ので、チケットをお買い求めの際やご来場の際は十分にご注意ください。本公演は全席指定となります。当日券の有無や詳しい席種、未就学児の入場可否につきましては、事前に山形交響楽団事務局、または山形テルサ公式サイトの最新情報をご確認ください。


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